管理人しどべの自堕落な暮らし。
漫画とテレビとゲームを愛してます。
腐れセンサーはいつでも発動。
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面白い。
一言に尽きる。
自分の好きなキャラクターを見ても良いし、
映像(CG技術)を見ても良いし、
永遠の青春物語でも良いし、
スポコンでも良いし、
コメディでもシリアスでも良いし、
自分の好きなように見れると思う。
趣味語り。
やっぱり最初は風間先輩(中村獅童)でしょう。
怖いくらいの迫力があるのに、あの可愛らしさは何。
映画館で見たときはかっこいいだけだったのだが、
DVDで見ると、HRの印象が強くて可愛いとしかいえない。
そして特典映像で「風間が可愛すぎたのでカットしました」と
監督に言われているのを見てしまっては、もう何も言えない。
あの名台詞の数々は使いたくなって当然。
しかし使える場所は皆無。
確か助演男優賞だか、新人賞だかとったのではなかったか。(うろ覚え)
そしてキャプテン大田(荒井良々)。
見事な脇役っぷり。
映画を見終わって友達と「いいよね!」と声をそろえて彼の真似をした。
立ち方と喋り方が絶品。
面白い人だ。
アクマ(大倉孝ニ)もいい。彼の立場が凄く良い。
ちなみに彼の彼女役、三輪明日美ちゃんは本当に可愛いと思う。
顔だけだったらスマイル(ARATA)も結構好き。
わーい、生足。(違う)
顔と役と全てをあわせて私の中での一番の人。
常に風間先輩とどっちを一番にしようか悩む人。
それがチャイナ(サム・リー)だ。
石田純一に似てるかもしれないけど。
最初は強くて後は・・・というヘタレキャラかもしれないけど。
彼が可愛くて可愛くて仕方ない。
是非DVDを見て欲しい。
そして充分すぎるほどの特典映像を見て欲しい。
多分キャプテン大田のファンになるだろう。
一言に尽きる。
自分の好きなキャラクターを見ても良いし、
映像(CG技術)を見ても良いし、
永遠の青春物語でも良いし、
スポコンでも良いし、
コメディでもシリアスでも良いし、
自分の好きなように見れると思う。
趣味語り。
やっぱり最初は風間先輩(中村獅童)でしょう。
怖いくらいの迫力があるのに、あの可愛らしさは何。
映画館で見たときはかっこいいだけだったのだが、
DVDで見ると、HRの印象が強くて可愛いとしかいえない。
そして特典映像で「風間が可愛すぎたのでカットしました」と
監督に言われているのを見てしまっては、もう何も言えない。
あの名台詞の数々は使いたくなって当然。
しかし使える場所は皆無。
確か助演男優賞だか、新人賞だかとったのではなかったか。(うろ覚え)
そしてキャプテン大田(荒井良々)。
見事な脇役っぷり。
映画を見終わって友達と「いいよね!」と声をそろえて彼の真似をした。
立ち方と喋り方が絶品。
面白い人だ。
アクマ(大倉孝ニ)もいい。彼の立場が凄く良い。
ちなみに彼の彼女役、三輪明日美ちゃんは本当に可愛いと思う。
顔だけだったらスマイル(ARATA)も結構好き。
わーい、生足。(違う)
顔と役と全てをあわせて私の中での一番の人。
常に風間先輩とどっちを一番にしようか悩む人。
それがチャイナ(サム・リー)だ。
石田純一に似てるかもしれないけど。
最初は強くて後は・・・というヘタレキャラかもしれないけど。
彼が可愛くて可愛くて仕方ない。
是非DVDを見て欲しい。
そして充分すぎるほどの特典映像を見て欲しい。
多分キャプテン大田のファンになるだろう。
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ノリとテンポとタイミング。これが全て。
私の中のベスト3に入る。
ガイ・リッチー監督。
彼の他の作品も見たが、このノリは変わらないようだ。
これを見て気に入った人は、『Two~』や『Four~』を見ても面白いと思う。
ダイヤモンドをめぐる男たちの話。
というのがストーリーなのかもしれないが、
ダイヤのことをまったく知らない登場人物もいる。
(しかもメインキャラクターだったりする)
あらすじは見た人にしかわからない、ということにしておこう。
これに使われているがちゃがちゃした曲はどれも好き。
サントラをずっと聞いているが、
曲を聞いただけでどこのシーンだったかだいたいわかる。
それくらい曲にあわせて画面が展開する。
血などの残酷シーンが全然駄目な人にはオススメできないかもしれない。
少しくらいなら笑える、という人にオススメ。
ギャグっぽく死んでいく人が多い。
台詞回しが面白いので、英語のわからない自分がとても悔しい。
吹き替え版で見ると、矢尾一樹様が登場する。
日本語になると、微妙にネタのニュアンスが変わっているような気がする。
英語でのテンポとはどうしても違ってしまうので。
もどかしい。
何度か繰り返しで見て味わいたい映画。
いつか字幕なしで英語で見てみたいものだ。
私の中のベスト3に入る。
ガイ・リッチー監督。
彼の他の作品も見たが、このノリは変わらないようだ。
これを見て気に入った人は、『Two~』や『Four~』を見ても面白いと思う。
ダイヤモンドをめぐる男たちの話。
というのがストーリーなのかもしれないが、
ダイヤのことをまったく知らない登場人物もいる。
(しかもメインキャラクターだったりする)
あらすじは見た人にしかわからない、ということにしておこう。
これに使われているがちゃがちゃした曲はどれも好き。
サントラをずっと聞いているが、
曲を聞いただけでどこのシーンだったかだいたいわかる。
それくらい曲にあわせて画面が展開する。
血などの残酷シーンが全然駄目な人にはオススメできないかもしれない。
少しくらいなら笑える、という人にオススメ。
ギャグっぽく死んでいく人が多い。
台詞回しが面白いので、英語のわからない自分がとても悔しい。
吹き替え版で見ると、矢尾一樹様が登場する。
日本語になると、微妙にネタのニュアンスが変わっているような気がする。
英語でのテンポとはどうしても違ってしまうので。
もどかしい。
何度か繰り返しで見て味わいたい映画。
いつか字幕なしで英語で見てみたいものだ。
ちょっと宗教色の強い映画。
舞台はアイルランドで、カトリック。
異常な(萌える)ほど仲の良い兄弟が、ある事件の後、神の声を聞く。
2人とそれに同意した友人は世の中の悪人を処刑し始める。
しかし警察の捜査は彼らにも近づいてくる。
そしてマフィア側も彼らの存在に気付き始める。
宗教色が強いといっても、教義等を知らなくても話はわかる。
アイルランドの民族性を知っているとさらに面白いのかもしれない。
私は知らないが。
舞台はアイルランドで、カトリック。
異常な(萌える)ほど仲の良い兄弟が、ある事件の後、神の声を聞く。
2人とそれに同意した友人は世の中の悪人を処刑し始める。
しかし警察の捜査は彼らにも近づいてくる。
そしてマフィア側も彼らの存在に気付き始める。
宗教色が強いといっても、教義等を知らなくても話はわかる。
アイルランドの民族性を知っているとさらに面白いのかもしれない。
私は知らないが。
年に一度のワンピ映画。
去年が面白すぎたからかもしれないが、今回はそれほどでもなかった。
時間的な都合で見に行けないかも~、と諦めがつくくらいだったので。
まあ、結局チケットを手に入れて見に行ったわけですが。
お決まりのイベントってことで。
(2004年4月3日)
去年が面白すぎたからかもしれないが、今回はそれほどでもなかった。
時間的な都合で見に行けないかも~、と諦めがつくくらいだったので。
まあ、結局チケットを手に入れて見に行ったわけですが。
お決まりのイベントってことで。
(2004年4月3日)
Gackt・hydeが共演するということで有名になった映画。
ビジュアルだけのはずれだと期待して見に行ったのだが、
すっごく面白くてびっくりした。
それどころか途中で感動して涙ぐんでしまった。
(2003年5月6日)
ビジュアルだけのはずれだと期待して見に行ったのだが、
すっごく面白くてびっくりした。
それどころか途中で感動して涙ぐんでしまった。
(2003年5月6日)
数エル
目次
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あまぞん
押ス
せるふぃ
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